
迷わせない、探させない。
Webサイトを訪れた瞬間、あるいはLINEのトーク画面を開いた瞬間。
ユーザーが最初に見る「入り口」こそが、その後の行動を決定づけます。
WEBヘッダーやLINEリッチメニューの役割は、
単なるメニューの羅列ではありません。
ユーザーが求める情報へ「最速」でたどり着ける導線を設計し、
ストレスのない快適な操作体験(UX)を提供することです。
ブランドの世界観を崩さず、かつコンバージョン(予約・購入・問い合わせ)を
最大化させるための、戦略的な「入り口」を構築します。
「入り口」の設計技術
WEBサイト・ヘッダーデザイン
ロゴ、グローバルナビゲーション、そして最重要項目である「CTAボタン」を最適配置。回遊率を高め、離脱を防ぐための「情報の地図」を構築します。
LINEリッチメニュー [ スタンダード ]
トーク画面下部をフル活用し、最大6つのメニューを配置。予約、クーポン、ショップカードなど、LINEを強力な営業ツールに変えるハブとして機能させます。
LINEリッチメニュー [ コンパクト ]
トークを邪魔しない、スマートな導線設計。必要な情報だけを厳選し、ユーザーの利便性を損なわずにアクションを促します。
UI/UXの最適化
1秒で内容が理解できるアイコンや、目に留まりやすいタイポグラフィを駆使し、「つい押したくなる」ボタンを設計します。
価 格 表
| 技術項目 | 料金(税込) | 内容・備考 |
| 基本メニュー設計(1点) | 22,000円〜 | レイアウト構成、アイコン配置、リンク設計。 |
| 高度なグラフィック演出 | +22,000円〜 | 合成写真、独自イラストを用いたリッチな表現。 |
| タブ切り替え式設計 | +33,000円〜 | 情報を整理し、タップで表示内容を変える高度な設計。 |
| 他媒体へのデザイン展開 | +5,500円〜 | WebヘッダーのデザインをLINE用に最適化。 |
💡お得になるヒント
「『これだけは見てほしい』ボタンを一つだけ決めてください」
メニューを詰め込みすぎると、ユーザーは情報の多さに圧倒され、結局何も押さずに離脱してしまいます。 最も重要なアクション(例:今すぐ予約、資料請求)を一つだけ明確にしていただくことで、私たちは迷いなく視覚的優先順位(1番目立たせる場所)を決定でき、設計料を抑えつつ高いコンバージョンを実現できる可能性があります。 また、ロゴや写真などの過去に作った素材を再利用することで、デザイン制作費を最小限に抑えることが可能です。
WEBヘッダー・リッチメニュー計算
8,800 円
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